テーマ:森進一

『女のためいき』:(-_-)はぁ。溜め息、ねェ。、、ウ~ン、政権が変わって、お金持ちが日の目を・・・

十日戎も過ぎた十二日、吉備津神社に遅れて参拝してきました。 吉備地方には温羅(うら)伝説があって、それが桃太郎の昔話にも、 この地には備中神楽が盛んです。 吉備津神社にある長い回廊です。 今年は巳年、回廊の傍で蛇が顔を出している様な…
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『北航路』:猪俣公章作品として、森進一さんの曲が1曲割り込みます。

   いい男!!! WHO??? 。?もちろん私じゃぁありません。 この画像は、以下、次に続く歌、≪ぶつぶつぶやき≫には全く無関係です。 そこのところ、何卒ご容赦のほど。。。だけど、男も惚れるいい男ですね。 『北航路』:歌/森進一  曲/阿久悠  曲/猪俣…
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『狼たちの遠吠え』:負け犬の遠吠えじゃありませんぞ。狼の如く凛々しく。森進一さんです。

イタリアで、原発の是非を問う国民投票が今月12日と13日に行われることになりました。 さて、日本はどうするんでしょうか。今はそれどころじゃないということでしょう。 しかしこの大災害が終息する兆しが見えてくれば、するべきでしょうね。 政治が踊ってますね。{%表情がお~dek…
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『港町ブルース』:被災地の港の復興を祈願して・・・。それはそうと、還暦になりまして、、、

この時期に、大きな台風が近づいています。 台風となればどの地域でも不安な気持ちになりますが、 被災地の皆さんのお気持ちは如何ばかりかと案じています。 ここでちょっと、今は亡き桂枝雀さんの小咄 『何故こうお天気の予報が当らないかと言いますと、  これはちゃんと理…
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『さらば友よ』:もう師走ですねぇ。僕的には森進一さんのこの頃の曲が好きですね。

ホントに、早いものですねぇ。もう、師走ですよッ!!! 壱年の12分の11が過ぎ去ってしまいました。 往く年を偲びつつ、来る年を希望を持って迎えたいものであります。 先日、喪中のはがきが、年を重ねてくると1枚だけじゃないんですけど、 その中の1枚、学生時代の同級生が亡くなったという知らせでした。 卒業…
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『望郷』:この曲が流行ったのも、もう遠~い昔。森進一さんの曲です。

            「枕」・・・ 枕のことですが、色々あります。抱き枕なんてのとか、低反発枕とか、 マイ枕でないと・・・、だから旅行に行くとうまく寝つけないとか、、、 そして、よ~くよく考えてみれば気になるって言えば気になるんです・・・・・ 昔の、そうですねぇ、時代劇によく出て御殿様などが使ってる、枕。 箱…
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『襟裳岬』:これは森進一さんの曲です。島倉さんの曲も思い出深いですね。

松花堂庭園には竹がいっぱい。竹にもいろいろあるんですね。 竹ばっかりですみませんが、お急ぎでなければ、、、、 以上でございます。あんまり大したのはなかった、、、かもね。 ここ八幡市に降り立った目的は、日本三大八幡宮の一つ「石清水八幡宮」でした。 …
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『冬の桑港』:「リビエラ」の方が有名かな?森進一さんの曲です。

「桑港」と書いて「サンフランシスコ」と読むんですね。 で、森進一さんの『冬の桑港』では、「シスコ」と読んでます。 名前の由来はややこしくなるのでやめときます。 『冬の…』で始まるタイトルの曲は、まあ、たくさんありますね。 四季の中で一番多そう。 森さんにも、この他に、…
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『たずねて小樽』:小樽と言えば・・・森進一さん、でしょ?

森進一さんと言えば、皆さんのイメージと私も合致します。 「惚れて振られ~~た、女の心」「花が女か、男が蝶か」 「女心の 故郷は 忘れたはずの 男の胸よ」のような女の泣き節 そして、作詞家川内康範さんとの軋轢で 「歌わせる、歌わせない」と話題になった「おふくろさん」など、 特異なハスキーボイスで絶唱、の魅力。 私も、以前、…
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『冬の旅』:歌曲?いや歌謡曲です。森進一さんの…。

今年もいよいよ押し迫ってきましたねぇ。さて来年はどんな年になるのかなぁ、 と、想いを巡らせるこの時期。 今年はどうも来年になっていくのが少し怖いような年の瀬を迎えているよう…… いや、そんなのはお前だけだって? え~~ッ?私だけ~~?私だけ…、じゃないよねぇ。 だって、『みぞうゆう』なんでしょ、100年に1…
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